2009年3 月 13日
学校や企業・役所において3、4月は異動の季節ですね。
別れがあり、出会いがあるとそこには少なからずドラマが生まれることでしょう。
一生忘れられない事や三日も過ぎれば忘れられてしまうことなど様々な人間模様が作り出されます。
日常の私共の生活は、ややもすれば時代の変化の速さに追われ
なかなかじっくりと自己を見つめる時間を持つことが難しくなっているのではないでしょうか?
自分らしくあることより周りと一緒であることに安堵してしまっているのではないでしょうか?
社会が変化するこの季節こそ、自己を見つめ直す良い機会ではないでしょうか?
Category: 社長の徒然日記
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