ようやく金魚全員(6匹)金魚色になりました
夏は水の汚れが早いと思いましたが、金魚鉢の中に入れた水草の一種のホテイアオイが夏の暑さと金魚のフンを栄養にグングン大きくなり水面が見えない位です
金魚にエサをやる時は脇へ押してエサをやっています
ホテイアオイが水を浄化してくれるので3週間に1回位の水交換で済むので大いに助かっています。
暑さで水が減るのか?ホテイアオイが水を発散させているのか?
水の減りが早いので汲み置き水を追加しています。
写真はホテイあおいと花です。
大野
ようやく金魚全員(6匹)金魚色になりました
夏は水の汚れが早いと思いましたが、金魚鉢の中に入れた水草の一種のホテイアオイが夏の暑さと金魚のフンを栄養にグングン大きくなり水面が見えない位です
金魚にエサをやる時は脇へ押してエサをやっています
ホテイアオイが水を浄化してくれるので3週間に1回位の水交換で済むので大いに助かっています。
暑さで水が減るのか?ホテイアオイが水を発散させているのか?
水の減りが早いので汲み置き水を追加しています。
写真はホテイあおいと花です。
大野

金魚や目高(目が高い所にあるから目高)は上見(上から見る)の魚で
江戸時代には観賞される一部の人たちにはガラス製の器も有りましたが
一般庶民には陶器、木製などで飼われ現在の様な観賞用水槽(横見)がない為上見でした。
その伝統からか日本の観賞魚評会では上見(上から見て)評価で決まるそうです。
江戸時代は小判に小さな尾が付いた金魚と言われたらんちゅう、
背びれがなく尾が小さく体はずんぐりの為泳ぎがゆったりで見ているとなんとも可愛い
本人(金魚)は一生懸命泳いでいるのかな?
我家の環境にも慣れ、火鉢を覗くと水面に上がってくる様になりました。
金魚の体も色変わりが始まりオレンジ色が少しずつ出てきてちょっと金魚らしくなってきました。
大野
仕立て屋さんの一人である家へ
先日、商品の受け取りに行ってきました。
そこのお宅では、玄関先に毎月
手作りのタペストリーが飾られています。
今月の作品が右です。
画像ではわかりにくいですが、
花びら・葉などすべてが切り取った布で
できていて、その布の周りを細い糸で
きれいに縫い付けて一枚の絵のように
した作品です。仕立て屋さんのお母さんの
作品ですが、毎月関心するできばえです。
やはり、仕立てが出来る娘の母親も手先が器用なんですね~♪
配達のひとつの楽しみになってま~す。
ちなみに下の画像はミドリフグ。
クレーンゲームで【獲ったど~】と言っておりました。

疲れたときの癒しになるかわいいフグらしいです。
実物2cmくらいでした。しかし、クレーンゲームってすごいですね…。
原

すーっと伸びた茎の先に丸い顔の様なつぼみがいつ開花するのかつい見とれてしまうが開花の瞬間をいまだ見た事がない。
つぼみの色がだんだん紫色になってくるといつも楽しみにしている。
今度こそは見るぞー!と思っていてもいつの間にか咲いている。
切り花にして飾る花器もガラスから陶器、編み籠、竹筒等どれにも似合うと思いました。
花の色もやさしく夏の豊かな緑の中に咲いている。
なんとも清楚な雰囲気が漂う。
女性の様だと感じられるのは私だけだろうか?
大野
お久しぶりのおすすめ品のご紹介です。
以前、友人から長野のお土産でいただいた
七味がとってもおいしいです!!
ご存知の方も多いかと思いますが
【八幡屋礒五郎】という善光寺の前にある七味屋さん。
ここのゆず入り七味にはまってます。
ゆずが入っていることで上品な味わいになり
普通のそばがワンランクアップしちゃいます。
絶対、オーバーじゃないですよ。
柚子好きの方にはたまらんです。
ネットでも購入できるみたいなので気になる方はぜひ!!
http://www.yawataya.co.jp/shop/category10.html ←ご購入したい方はコチラから
http://www.yawataya.co.jp/index.html ←オフィシャルサイトはコチラ
原